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社員インタビュー 成果も成長も自分次第。
人生を変える舞台がここにある

西田 周平

第一営業部4課
2025年4月 新卒入社

Q.営業の仕事について、入社前とのギャップや学びについて聞かせてください。

やはり、扱っている商材が2,000~3,000万円と非常に高価なので、それを一般の方に買ってもらうということのハードルが思ったよりも高かったです。

Q.高価商材だからこそ、アプローチの仕方も工夫が必要ですよね。

そうですね。お客様の職種や雰囲気に合わせてファーストインプレッションを大切にしています。元気な方も多いので、こちらもテンションを高めに、はっきりとした挨拶を心掛けるようにしています。

Q.「自由度の高さにやりがいを感じる」とのことですが、具体的にどういった場面で感じますか?

ルート営業のように決められたお客様に行くわけではなく、どんな業種のどんな人に提案するかも自分で決めます。自由だからこそ、逆に難しい部分もありますよね。

Q.その分、契約が取れた時の達成感もひとしおですよね。

はい。お客様のご都合や気分次第で直前でキャンセルされることもあります。 だからこそ、1件の契約までたどり着けたときの達成感は大きいです。

Q.商品よりも“誰から買うか”が大事ということもありますよね。信頼されるために心掛けていることはありますか?

上司からいつも言われているのは『この会社を辞めても恥ずかしくない人間であれ』です。契約が上がった時に社内掲示を作成する仕事や、ちょっとしたゴミ拾いも積極的にやるようにしています。“この人なら安心して任せられる”と思ってもらえる人間性をつくることが大切だと感じています。

Q.入社してから変わったと感じることはありますか?

最初の頃に営業が上手くいかなかった時、班長から『まずは数を打つことが大切だ』と言われて。それを素直に実践し続けていたら、いつの間にか“断られること”に動じなくなっていました。気づけば私生活でも小さなストレスを感じにくくなっていて、自分の中でひとつ壁を越えられた気がしました。

Q.営業職はオン・オフの切り替えも大切かと思います。ご自身のリフレッシュ方法を教えてください。

横乗り系のスポーツが好きで、スケートボード、スノーボード、サーフィンをやっています。気分が晴れない日は海に行ってサーフィンしてサウナに入ってリセットします。 土日は全力でオフを満喫しています。その分平日は“死ぬ気でやる”感じですね。

Q.社内の雰囲気についても、親しみやすさがあると感じました。

はい。僕の班長は部活の先輩のような兄貴肌で、急に『飯行くぞ』って誘ってくれたり、ちょっといじってくれたり、精神的にすごく支えてくれる存在です。 わからないことはすぐ聞けるし、むしろ聞けない人の方が向いてないと感じるくらい、フラットで相談しやすい環境です。

Q.今後の目標や憧れの先輩像を教えてください。

うちの班長が営業成績1位で、本当にすごい人です。普段はフレンドリーだけど、商談になるとスイッチが切り替わって、厳しいこともズバッと言う姿がかっこよくて。 自分も1,2年後にはそうなっていたいですね。
あと、僕は“新卒一期生”なので、「あの年の一期生で、めちゃめちゃ活躍している人がいる」みたいな存在になりたいです。それができるのは、社長や役員とも距離が近い、この若い会社だからこそだと思います。

Q.ネクサスプラウドインベストメントに入社を決めた理由を教えてください。

他にも内定はいただきましたが、“人数が少なくて、組織がまだ出来上がっていない”からこそ、自分が会社を作っていく一員になれると思ったからです。20代で年収1,000万円の人は0.2%と言われていますよね。年功序列ではなく、成果次第ではそんな0.2%の存在になりたいと思い当社に決めました。

最後にこのページを見ている求職者の方に一言お願いいたします。

人生を変えたかったら、来てください。向上心があるだけでなく、それをちゃんと行動に移せる人ならきっとこの会社で成功を掴む事ができると思います。僕もそのために本気でやっています。

1日のスケジュール

  • 9:45

    出社

  • 10:00

    朝礼後業務開始

  • 11:50

    昼休憩

  • 12:50

    業務

  • 15:00

    休憩

  • 15:15

    業務

  • 18:15

    整理整頓、日報入力等終えて退社

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